泣き言
先生に、TELして愚痴言っちゃったり、すっごくスランプだったんだな。変な親だよ。でも、娘の事考えてくれるんだったら、なおさら良く話し合わないと解らないもん。ママの言ってる事と、先生の考えでしてくれてる事違うから。「学校を休んでしまうと、そのまま休み続けます。」解ってる。ママは、「充電完了したら、行ける時に行けば良い。」と、考えのずれがある。娘も、混乱するよ。
「学校になぜ行かなきゃいけないの?」単純な質問だけれど、難しい。
「学校はどおいう所?」
校長先生は、娘の事どれだけ知ってるのかな?どう、思ってるのかな?
今の担任の先生可哀想だな。上からも叩かれ、ママみたいな人相手して、娘の登校拒否かかえて。
娘、今、学校に遊びに行ってる。学校は嫌いじゃないんだよ。居場所がなかったんだよ。「教室に、私の居場所がなかった。。。」
「どうして、先生やクラスの子達、私の話してるんだろう?」不思議がってた。頭の中、うずまいてたんだな。
一度、フリースクールの話しをした時、ほっとした顔してた。転校する手もある。でもね、何処に行ったって、同じ。しっぽまいて逃げるのやだ。戦わずに逃げる事は出来ない。この先、ずっと下を向いて歩くのはごめんだ。ママが、居る限り、娘を「守ってやる!」うれしそうだった。
ママも、成長した。先生と話すの、すっごく嫌だった。学校に行くのもやだった。所が、先生にTELしたり、教室に居座ったり、今日の娘の様子を話したりと、出来てる。お人形ママから、娘の親になれたのかな。
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